PlayingStageWorks.2008.『彼女はレインコートを着て眠る』特設Blog

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『カノネム』回顧録②

2008 - 11/01 [Sat] - 21:53

毎回、素敵な俳優さんたちを集めて贈る珠玉の作品集。
それがPlaying Stage Workです。
このコーナーで使わせていただいている写真はkutowans studioの堀川高志さんの
撮り下ろしです。【カノネムSpecial CD】にも収録されております。
まもなくWEB販売も始まります。よろしければ、どーぞ!

佐藤博昭 第二回は佐藤博昭(さとうひろあき)
 さんです。
 プレイング・ステージには初参加。
 大阪を中心に活躍されている
 俳優さんです。
 今回は、プレイング・ステージに
 〝新しい風〟を 巻き起こして
 下さいました。

そんな佐藤博昭さんを観て、今回の役が決まりました。

今回は戸高正治という小児科医を演じていただきました。
かっこよくて、ちょっぴり我がままで、それでいて思いやりあふれる完璧主義者。そんな複雑な役柄を、見事演じていただきました。
「だから、冗談だって!」
国見の独白を聞き、さらに手術を断ったことを詫びる国見に向かって吐く、彼のこの台詞が僕は大好きでした。 

佐藤さんが演じる戸高という医師と、徳岡さんの演じる国見という医師の付かず離れずの関係が僕は大好きでした。

今回、新しい刺激として参加してくださった佐藤博昭さんという俳優は、いつもドキドキさせてくれるような素敵な俳優さんです。

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